太陽系外最小の惑星発見
- 2005/06/15(水) 10:25:15
全米科学財団:最小の惑星発見 「地球似」か、生命は無理
ガス型でなく岩石型、そして質量は地球の7.5倍程度ということで、今までに見つかった太陽系外惑星としては、最も地球に似た惑星とのこと。
星の数からいえば、地球の様な惑星が存在するだろうということは想像に難くない。でも、自らが発光するわけでなく、しかも大きさも恒星より小さな惑星を発見するというのは至難の業だろう。
前回(火星だったかな?)もそうだったけど、記事に生命の存在が不可能そうだと書かれるのは何故?可能性があるときだけ書けば良いのになぁ…。しかもこの場合、地球型の生命の定義だろうし。地球外には炭素化合物以外が主体となった生物が居そうな気がしませんか?
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